和歌山県産「紀州うすい」が美味しい♪

  • 2019.02.20 Wednesday
  • 12:31

 

 

こんにちは。「蓮の葉にしずく。」のアソウです。

 

大阪市中央卸売市場本場の老舗店が厳選する高級野菜をお届けしております。

 

 

春の時期旬の「うすいえんどう」ですが、

 

当店ご注文のお客様には和歌山県産「紀州うすい」をお届けしております。

 

 

ふっくらと大きく育った実は綺麗な若草色で、ホクホクと甘いのが特長です。

 

グリーンピースと比べて皮が薄く青臭さも少ないので

 

食べたとき口に残る皮と青臭い風味が苦手、という方やお子様にも食べやすいお野菜です。

 

 

新鮮なうすいえんどうは、サヤのままオーブントースターで焼いたり、

 

塩ゆでするだけでも美味しくいただけます。

 

 

グリーンピースに似ているけれど食べてみるとその違いは歴然!

 

柔らかい食感と甘味がありホクホク感があって味の濃い「うすいえんどう」です。

 

 

 

うすいえんどうは鮮度が決め手。

 

収穫後、流通に日数がかかってしまうと味が落ちてしまうため、

 

和歌山県産「紀州うすい」は主に京阪神に出荷されていて、

 

関西地域以外ではほとんど流通していません。

 

 

 

 

豆ごはん (2合分)

  • 米 … 2合
  • えんどう豆 … さや付きで150〜200g(正味約75〜100g)
  • 塩(自然塩) … 小さじ1と1/3

 

 

上記一緒に混ぜて炊飯器の普通コースで炊きます。

 

お好みで炊き上がったら酒大さじ1/2を全体にまわし蒸らします。

 

 

 

やっぱり豆ごはん、美味しいですよね。

 

豆だけをゆでて炊けたごはんに後から混ぜる作り方もありますが

 

多少色が悪くなっても私は豆とお米を一緒に炊く派です♪

 

豆本来の味がしっかりお米になじむので風味豊かにいただけます。

 

 

いかがでしたか?

 

春の彩りにかかせないうすいえんどう。

 

京阪神にお住まいの皆さま、

 

スーパーなどでもし「和歌山県産」を見かけたらぜひ買ってみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

漆ギャラリー舎林で「ごちそうの集い」

  • 2019.02.12 Tuesday
  • 10:47

もう昨年12月の話になります。
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「蓮の葉にしずく。」が大変お世話になっております、
阿倍野にございます「漆ギャラリー舎林」にて、
オーナー様が不定期に開催されている、広里貴子先生のお料理を食べる会に行って参りました。

 

 


 

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今回は12月開催ということで、「和風クリスマスでおもてなし」
和風のクリスマス料理!ということで、大変楽しみで♡

 

漆器


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この会には、ここ数回、舎林さんと広里先生に、
「蓮の葉にしずく。」のお野菜を使っていただいております。

 


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いつもお野菜を納品する時は、メニューをしらないので、
「これがどんなお料理になるのかしら?」と楽しみでなりません。
今回も、とーーーーっても素敵なお料理と、
そして、とーーーーっても素敵な漆の器で素敵な仲間と素敵な一時を過ごさせていただきました。

 

漆器

 


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☆柚子巻きサーモンマリネ
☆洋ナシ生ハム巻
☆開運袋煮 水溶き辛子
☆上州ネギのグリル わさびソース
☆株水菜と合鴨のはりはり鍋 刻み柚子 七味唐辛子
☆源助大根とスペアリブトマト煮込み マイクロ紫蘇 黄人参
☆菜っ葉雑炊 ☆田舎沢庵 梅干し
☆柚子とみかんの葛湯

 

 

大変豪華なメニューで、
合鴨なんて、大変やわらかく。
わたくし共の野菜も、ほんと素敵なお料理となりました。

 

 


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そして、今回のもう一つのスペシャリティとして、
イニシアの社長厳選の、ジョージアワイン。
本当に美味しいワインで。
お昼間から皆さんで6本あけてしまいました(#^.^#)

 


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素敵な漆の器+広里先生のお料理+ジョージアワイン+素敵な皆さま=幸せ〜♡
その中に、蓮の葉にしずく。のお野菜も入れさせていただき、
感謝しております。

 

 


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今度はいつかしら?楽しみです。
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広里貴子先生のプロフィール】
「なにわの伝統野菜」と出会ったことで独立開業し、素晴らしい食文化を広く伝える“ごちそうプロデューサー”に。
なにわのごちそうプロデュース=kicho
エコール 辻 大阪 辻日本料理マスターカレッジから辻調理技術研究所 日本料理研究課程へ。1997年卒業後、辻調グループの日本料理技術講師を9年間務め、2006年にkicho(有限会社貴重)を設立。2013年、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』で料理指導を担当して以降、NHK大阪放送局制作の朝ドラを5回以上連続で担当。現在、商品開発、料理講習、メディアへの技術提供など幅広く活躍中。

 


貴重ホームページ
http://kicho-kicho.com/

【漆ギャラリー 舎林】
http://www.u-syarin.com/

【イニシア】
https://www.facebook.com/GeorgianTime2017/

 

 

 

 

そろそろ出荷が終わりの「源助大根」

  • 2019.02.06 Wednesday
  • 13:49

 

 

 

こんにちは。「蓮の葉にしずく。」のアソウです。

 

大阪市中央卸売市場本場の老舗店が厳選する高級野菜をお届けします。

 

 

蓮の葉にしずく。からお届けするお野菜の中でも

 

特に好評をいただいている「源助だいこん」ですが

 

そろそろ出荷が終わりに近づきつつあります。

 

 

 

毎年10月下旬頃から2月上旬頃までが多く出回る時期で

 

ちょうど「おでん」が美味しい季節でもあります♪

 

源助大根と言えば、「おでん」ですね♪

 

肉質が柔らかく煮崩れしにくいので煮物用として最高の品種です。

 

 

 

 

ずんぐりと太く白くきれいな肌です♪

 

おでんの他、ふろふき大根、ブリ大根など

 

煮てたっぷり味が染み込む食べ方が最高ですが

 

サラダなど生で食べてもきめ細かく甘味が感じられ美味しくいただけます。

 

 

 

こちらは大根とツナとトマトのイタリアンサラダです。

 

バージンオイル、白ワイン酢、バジル、塩、黒コショウなどであえました。

 

 

大根には、ナトリウムの排出を促進するカリウムが比較的多く含まれているので

 

高血圧や動脈硬化、脳梗塞などの予防に効果が期待されます。

 

また、胃腸の働きを活性化するいくつかの酵素も含まれているそう。

 

毎日少しずつでも食べたいお野菜ですね♪

 

 

 

 

 

 

 

すっと細く長く美しい「博多なす」。

  • 2019.01.18 Friday
  • 12:44

 

 

 

 

こんにちは。「蓮の葉にしずく。」のアソウです。

 

大阪市中央卸売市場本場の老舗店が厳選する高級野菜をお届けします。

 

 

 

今日は「博多なす」について。

 

 

なすの種類・ブランドは多数ありますが、

中でも特に定評のある福岡県みやま市瀬高町(せたかまち)の「博多なす」は

様々なお料理で楽しめる長なすです。

 

 

果肉が柔らかくアクがないのが特長。

1997年には第36回農林水産祭の天皇杯を受賞しています。

 

 

博多なすは、ほぼ通年ハウス栽培されていて

生産者さんは潅水や追肥を調整しながら手塩にかけて育てています。

 

 

 

 

当店が取り扱っている長なすは

すっとたてに細く長く曲がりのないものです。

 

 

生産者さんがおすすめする調理は焼きナスです!

 

 

 

細いなすなので火が通りやすく食べやすいです。

焼いてから煮びたしやしょうゆとしょうがで和えるだけのシンプルなものでもおすすめです。

焼きなすを味噌汁の具としてもいただいても美味しいですよ♪

 

いかがでしたか?

「博多なす」見かけたらぜひ買ってみてくださいね。

 

 

 

 

冬キャベツが美味しい時期です

  • 2019.01.15 Tuesday
  • 11:53

 

 

 

こんにちは。「蓮の葉にしずく。」のアソウです。

 

大阪市中央卸売市場本場の老舗店が厳選する旬の高級野菜をお届けします。

 

 

キャベツは野菜の中でもレギュラー中のレギュラー。

 

なくてはならない存在のような。

 

サラダ、炒め物、煮物、鍋料理、スープ、漬物など様々なお料理で楽しめます。

 

 

 

我が家では、毎朝千切りキャベツのサラダをいただきます。

 

キャベツの千切り、皆さんはどのようにカットされますか?

 

葉を1枚ずつはがして重ねてロール状にしたものを千切りされたり

専用の調理器具を使うこともありますでしょうか?

 

 

私は、キャベツひと玉を半分にカットし、さらに半分にカットします。

1/4になったキャベツの芯を上に葉の外側を下に来るようまな板に載せて

芯から葉の外側に向かって包丁でそぐような感じでカットします。

 

 

 

芯から外葉に向かって包丁を進めるときれいな千切りができます。

ぜひお試しくださいね。

 

 

1月から3月にかけて出回る冬キャベツ。

葉の巻きがギュっと締って煮崩れしにくく加熱調理に向いています。

 

 

 

和風ロールキャベツはいかがでしょうか?

あっさりとしていつもとちょっと違う美味しさです。

しょうがを少々、水溶き片栗粉でとろみを付けます。

ゆずを添えても美味しいですよ。

 

 

美味しく楽しく野菜を召し上がってくださいね。

 

 

 

源助大根が美味しくてたまりません

  • 2019.01.12 Saturday
  • 10:59

 

 

こんにちは。「蓮の葉にしずく。」のアソウです。

 

大阪市中央卸売市場本場の老舗店が厳選する旬の高級野菜をお届けします。

 

 

我が家の冷蔵庫にいつもあるお野菜のひとつが「大根」です。

 

おそらく一年中欠かさずあるような気がします。

 

大根の料理で最もよく使うのは、「大根おろし」です。

 

えぇ〜?!と声が聞こえてきそうですが(^^♪

 

2番目は「みそ汁の具」。

 

皆さまのご家庭ではいかがでしょうか?

 

 

 

 

おそらく毎日口にしているであろう「大根おろし」。

 

玉子焼き、納豆、焼き魚、水炊き鍋、そば、天ぷら、さば水煮缶、なめこ和え。

 

とにかく和食ならなんでも。

 

ドレッシングとしても美味しくて生野菜と一緒に食べます。

 

 

 

 

毎日のように大根おろしをしゅっしゅっやってますのでおろし金はプロ料理人も愛用されているものを使っています。

 

銅製のもので職人の手打ちです。お値段もそれなり!!(5000円〜10000円)

 

きめ細かく甘味が損なわれずふわふわの大根おろしが作れます。

 

あ〜大根おろし食べたくなってきました。

 

 

 

 

大根は生でもおいしいですが寒い季節はやっぱりおでんですね。

 

今の時期は大根が格別です。

 

下調理では皮を厚めにむきますよね。

 

その皮は捨てないで、「大根の皮のポン酢漬け」にすると美味しいですよ。

 

おでんの具などで調理したあと、皮はすぐに厚みと同じぐらいの細さに切りそろえます。

 

これを生のまま密閉容器に入れてポン酢に浸して終わりです。

 

冷蔵庫に入れると少し匂いがしますのできっちり封をするのがおすすめです。

 

 

 

当店で取り扱っている「源助大根」です。

 

太く短くずんぐりとした外見、白くすべすべとした表面が特長です。

 

源助大根はおでんに最適な大根と言われています。

 

出汁がよく染み込み、食べるとほろっと崩れるように口の中でとろけます。

 

 

旬の時期ならではのお野菜「大根」がおすすめですよ♪

 

 

 

 

 

食感と風味が楽しめるごぼう

  • 2019.01.11 Friday
  • 12:31

 

 

 

こんにちは。「蓮の葉にしずく。」のアソウです。

 

大阪市中央卸売市場本場の老舗店が厳選した旬の高級野菜をお届けします。

 

 

 

好きな和食おかずで上位ランクインしそうなのがごぼうのきんぴら。

 

甘辛味はごはんがすすみ家族みんなが好きなおかずです。

 

ごぼう独特の風味と繊維質の食感が楽しめる一品です。

 

 

 

ただ、

 

下ごしらえが手間で、、、

 

今日は作るぞ、とちょっと気合い入れないと

 

せっかく買っても冷蔵庫で眠ってしまいがちなごぼうさんです。(笑)

 

 

 

 

 

ごぼうのささがき。

 

私が小学生だったころ、母のお手伝いでよくしました。

 

薄くきれいにしゅっとそげたら嬉しくなります。

 

私はごぼうを左手に持って水を張ったボウルに直接ささがきをしています。

 

 

もっと細く薄くしたい場合は

 

まな板の上にごぼうを転がしながら包丁でささがきをしたり

 

ピーラーを使う方法もあります。

 

 

アク抜きは、1〜2回水を替える程度で十分です。

 

あまり水にさらし過ぎると、風味が抜けてしまいます。

 

水が少し茶色いぐらいが栄養を逃さず美味しくいただけます。

 

また、調理にもよりますが、アク抜きで「酢」は必要ありません。

 

 

 

ごぼうは乾燥に弱いので買ってすぐに調理しない場合は

 

新聞紙に包んで冷蔵庫へ入れます。

 

ささがきにしたものを軽くゆでて、水気をしっかり切り、

 

冷凍保存するのもおすすめです。

 

 

 

ごぼうは、秋冬が旬のお野菜です。

 

ちょうど今多く出回っていますね。

 

 

 

蓮の葉にしずく。年始初のご注文分には

 

”ごぼうの箱入り娘”「肥後美人」という素敵なキャッチフレーズ(!)

 

のごぼうをお入れしています。

 

 

美味しい野菜を召し上がってくださいね。

 

 

 

 

ブロッコリーの緑に心も財布も癒される

  • 2019.01.08 Tuesday
  • 11:33

 

 

こんにちは。「蓮の葉にしずく。」のアソウです。

 

大阪市中央卸売市場本場の老舗店が厳選した旬の高級野菜をお届けします。

 

 

鮮やかな緑でお料理を引き立てる「ブロッコリー」。

 

一年を通して出回っていますが、国内生産のものでは今が旬です。

 

 

年齢がばれてしまいますが、

 

私が小学生の時代にはブロッコリーは食卓に上がっていませんでした。

 

ブロッコリーが全国的に普及したのは1980年代に入ってから。

 

普及してまだ30年ほどですが、今やすっかりおなじみの野菜ですね。

 

 

 

 

電子レンジや蒸し器を使った調理はお手軽ですが、

 

私は色よく仕上げたいのでボイル派です。

 

水を1〜1.5リットル沸かして塩を大さじ一杯ほど入れます。

 

ん?ちょっと塩多い?ぐらいが水っぽくならなくて美味しく仕上がります。

 

 

ゆで時間は、好みの硬さがあるかと思いますが2分が目安かと思います。

 

私は、他の料理に使ったり、軸のポリポリ食感が好きなので硬めにゆでます。

 

ゆであがったら、ざるに上げて常温で冷まします。

 

 

 

 

マヨネーズ・ポン酢を合わせて、ツナとあえてみました。

 

他にも粒マスタードを使った和え物も美味しいです。

 

 

シチューやカレー、リゾット、ミネストローネにもよく合いますね。

 

他の具材と一緒に煮込まず、

 

ゆでたブロッコリーを最後に加えるとグリーンが映えてきれいです。

 

 

ブロッコリーはお値段が高い時期もあるのですが、

 

今現在は比較的落ち着いていると思います。

 

 

お財布にも優しいブロッコリー。

 

今日のレシピに加えてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じアブラナ科のカリフラワーはあったんですよ。

見た目も名前も可愛い「かぶ」。

  • 2019.01.08 Tuesday
  • 09:53

 

 

こんにちは。

 

蓮の葉にしずく。のアソウです。

 

 

見た目が好き、なお野菜と言えば「かぶ」。

 

「かぶ」。。

 

なんだか名前も響きも可愛いではないですか♪

 

 

 

 

春の七草セットにはとっても小さなかぶが入っていましたね。

 

あ、ちなみに春の七草では、かぶのことを「すずな」と言います。

 

かぶの形が鈴に似ていることからそう呼ばれます。

 

 

国内には多くの品種があり、大きいものや小さいもの、

 

赤いものや黄色のもの、カタチも地域によって様々です。

 

品種によって多少の違いはありますが、晩秋から冬にかけてが旬になります。

 

寒くなると甘味が増して美味しさもアップします。

 

 

 

 

かぶは、白くて丸い根(胚軸といいます)の部分だけではなく

 

葉も美味しくいただけます。葉は根の部分より栄養が豊富なんですよ。

 

塩ゆでした葉を刻み小分けにして冷凍してくとお味噌汁の具に使えます。

 

小さいかぶは皮ごと食べられますが、

 

大きなものは皮をむいた方が食感がいいです。

 

むいた皮は捨てずに、炒めてきんぴらにすると無駄なくいただけます。

 

 

 

 

かぶを使ったメニューで我が家で大好評なのがクリーム煮。

 

牡蠣とかぶ、サーモンとかぶ、鶏もも肉とかぶ。

 

どのコラボも魅力で食欲そそります。

 

クリーム煮は、寒い日に食べたくなる定番のあったかメニューですよね。

 

旬のかぶをお楽しみください♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なると金時でほっこり。

  • 2019.01.07 Monday
  • 11:08

 

 

こんにちは。

 

蓮の葉にしずく。のアソウです。

 

今日は私の大好きな野菜のひとつ、さつまいも。

 

収穫時期の9月〜11月が多く出回り「秋の味覚」と言われていますが、

 

最高に美味しいのは、収穫から2、3か月貯蔵したものです。

 

この貯蔵期間にさつまいもはじっくり糖度を上げます。

 

まさに今ちょうど食べごろの旬の時期なんです。

 

 

蓮の葉にしずく。が取り扱ってるさつまいもで

 

人気なのが「鳴門金時」です。「なると金時」とも言われます。

 

 

 

柔らかい甘味とホクホク感が特長のなると金時。

 

ねっとり系のさつまいもが増える中、どこか懐かしい昔ながらの食感があります。

 

低温でじっくり焼いた焼き芋がおすすめですが、

 

私は、甘煮が好き。

 

おかずの箸休めとして甘味のあるものが食卓にあるといいですよね。

 

また、きれいな紅色と黄色が食卓に彩りを添えてくれます。

 

お弁当の具としても映えますよ。

 

 

 

 

甘煮したものを角切りにしてごはんと合えました。

 

白ごま、お煮しめのあまりの具を刻んだものを少量加えても。

 

おせちで使った三つ葉を添えて。

 

 

優しい甘味でほっこりした時間を過ごしてくださいね。